ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
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ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)

 

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2016 | 12_1 | Thursday

雑誌 集英社 eclat 2017年1月号に掲載いただきました

雑誌 集英社 eclat(エクラ) 2017年1月号

本日12月1日発売のeclat(エクラ) 2017年 01月号にてベルント・フリーベリの器をご紹介いただきました。「料理と器のおもてなし」という特集の中で、スタイリストの大畑純子さんが冬のグレーの器をセレクトいたしまして、その中で薄鼠の青磁色の花器たちを取り上げていただきました。編集の渡部さん、大畑さん、そして今回の特集を撮影し、フリーベリを勧めてくださった東京料理写真の木村さん、ご掲載をいただきまして本当にありがとうございました。今回別冊付録で付いている、「招かれた日の美味なる手みやげ」も面白く、とても美味しそうなんです。撮影はもちろん木村さん。私はまさに花より団子であります。皆様是非、ご覧いただければ幸いでございます。

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2016 | 8_22 | Monday

雑誌 ハースト婦人画報社 
モダンリビング特別編集 建築家が手がけたリノベーション実例30に掲載いただきました

ハースト婦人画報社 モダンリビング特別編集 建築家が手がけたリノベーション実例30

8月17日発売の、モダンリビング特別編集 建築家が手がけたリノベーション実例30に、ギャラリー北欧器のアートガラスたちやベルント・フリーベリの器たちをディスプレイで掲載いただきました。こちらの書籍は、モダンリビングが今まで特集しましたリノベーションの中から、特に建築家が手がけた一押しの物件をセレクトした特別号でして、一から箱を作るのではなく、リノベーションだというところが何とも夢が広がりまして、現在の我が家を見回しても、いろいろと参考になりそうな面白い特集となっております。こんなところに住んでみたい!と眺めながら見るも良し、家具やディスプレイの構成を眺めるも良しの読み応えたっぷりの特集となっておりますので、皆様是非、お買い求めになってご覧いただければ幸いでございます。

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2016 | 7_7 | Thursday

雑誌 ハースト婦人画報社 ELLE DECOR 2016年8月号に掲載いただきました

ELLE DECOR 2016年8月号

本日7月7日発売の、ELLE DECOR (エル・デコ) 2016年 08月号 にて、「私と北欧の器」というコーナーの記事を書かせていただきました。初めてベルント・フリーベリ作品に出会った時の経緯や、その当時の率直な感動、ワクワク感について書かせていただいております。フリーベリの器はまさに、私の人生を変えてしまうほどの器でもありまして、その時のお話が少しでもお伝えできればと思っております。どうぞご高覧をいただければ幸いでございます。本誌は、生誕100周年で本国スウェーデンでも注目を集めております、スティグ・リンドベリの大特集でして、私も知らなかった情報がギュッと詰まった内容となっており、かなり深い部分までリンドベリのことを知ることができます。第二特集は、現代作家さんを含めた、北欧の器全体をインタビューを交えて詳細にご紹介しておりまして、今号はまさに、今の北欧陶芸の総集編とも呼べるバイブル的な、読み応え十分の内容となっております。皆様是非、お買い求めになってご覧いただければ幸いでございます。エルデコはいつも、はじめに編集長のご挨拶と総括文章が入るのがお決まりとなっておりますが、なんとその総括に、「ギャラリー北欧器」のこと、そして丸田宗彦さんの器のことまで書いていただきまして、身にあまる光栄でもございました。編集長の濱口さん、副編集長の柴田さん、エディターの滝口さん、掲載をいただきまして誠にありがとうございました。

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2016 | 7_7 | Thursday

雑誌 日経BP社 MOMENTUM 2016年夏号に掲載いただきました

日経BP社 MOMENTUM 2016年夏号

日経BP社が発行をしております、ハイエンドカルチャーマガジン、MOMENTUM(モメンタム)2016年夏号に、版画家の松林誠さんが連載をされております、「絵になる器」にてベルント・フリーベリの器をご紹介頂きました。松林さん書き下ろしのフリーベリの絵とご本人が体験した率直な文章が添えられておりますが、その版画の雰囲気がまたよろしく、品川へといらっしゃって、飽くまでひたすら眺め続けていたその眼差しから、このような作品が生まれるという、普段では味わえない瞬間に立ち会える喜びを実感いたしました。MOMENTUMは全国の書店での販売はございませんが、代官山蔦屋、六本木蔦屋、二子玉川蔦屋家電、そしてこちらのウェブショップのみで取り扱いがあるとのこと、機会がございましたらぜひお読みになってみてくださいませ。編集長の安藤さん、そして松林さん、誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

2016 | 3_24 | Thursday

雑誌 幻冬舎 GOETHE 5月号に掲載いただきました

幻冬舎 GOETHE 5月号

本日3月24日発売の、GOETHE(ゲーテ) 05 月号 にベルント・フリーベリの作品をご紹介いただきました。「スペシャルな人、スペシャルな小物」という100ページほどの特集の中の、定番小物のページにて、フリーベリの青い作品たちをご紹介いただいております。定番の品物はシンプルでありながらも、不変の美しさがあり、それはまた永遠の美しさでもあるような気がいたします。長い年月鍛錬され、もう削るところが無いほど研ぎ澄まされてきた、定番且つ王道の品々を見ていますと、その佇まいはフリーベリの器とも共通する美学が備わっているなと、改めて感じさせてくれるものでした。ファッションディレクターの島田さん、いつもご紹介をいただきまして、ほんとうにありがとうございます。

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2015 | 9_24 | Thursday

雑誌 幻冬舎 GOETHE 11月号に掲載いただきました

幻冬舎 GOETHE 11月号

本日9月24日発売の、GOETHE(ゲーテ)最新号、11月号にベルント・フリーベリの花入をご紹介いただきました。大人の「限定」特集にて、1点物の限定品としてフリーベリ作品をご紹介いただいております。さらに他のページのメイン写真の小物にも、フリーベリを載せていただいておりまして、なんとも感謝感激であります。その他にも限定特集では、究極の限定品でもあります骨董と現代アートをご紹介しておりまして、両雄のロンドンギャラリーの田島さんとワコウ・ワークス・オブ・アートの和光さんの対談も必見であります。皆様是非、お買い求めになられてご覧いただければ幸いでございます。ファッションディレクターの島田さん、この度はご紹介をいただきまして誠にありがとうございました。そしていつもお世話様でございます。秋の香りのする稲穂がフリーベリに生けられ、素敵なお写真に仕上がっております。

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2015 | 8_9 | Sunday

小澤 典代のいろいろ雑記

小澤 典代のいろいろ雑記

Facebookでは先にご紹介をしておりましたが、スタイリストで文筆家の小澤典代さんに、取材をいただきまして、ブログ、小澤典代のいろいろ雑記にてギャラリー北欧器をご紹介いただきました。皆様も是非ご高覧いただければ幸いでございます。小澤さん、わざわざ取材をいただき、そして素敵にまとめていただきまして誠にありがとうございました。

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2015 | 7_6 | Monday

雑誌 ハースト婦人画報社 ELLE DECOR 8月号に掲載いただきました

ハースト夫人画報社 ELLE DECOR 8月号

明日7月7日発売の、ELLE DECOR(エル・デコ)最新号、8月号の別冊付録、北欧インテリア図鑑にギャラリー北欧器のお店をご紹介いただきました。本誌は夏の北欧三カ国のデザインと文化、食を巡る200ページ越えの大特集で、リサ・ラーソンの工房へも伺ってお話を聞いております。私は普段、北欧へは参りませんが、素朴ながらも美しく豊かな文化を、まるで自分が旅したかのように拝読でき、作家たちの複雑な背景などもわかりやすく紹介されておりますので、当分これを眺めていれば十分に北欧が満喫ができると、さらに出不精になりそうな予感です。今回は別冊の北欧インテリア図鑑が付いておりまして、有名作家たちや作品の紹介が網羅されており、この2冊さえあれば北欧デザイン全体を網羅してしまうほど、読み応えたっぷり且つ大充実の内容であります。皆様是非、お買い求めになってご覧いただければ幸いでございます。副編集長の柴田さん、エディターの田村さん、カメラマンの吉澤さん、わざわざ取材をいただきまして誠にありがとうございました。実際以上に見栄えのするご紹介ページに仕上げていただきました。

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2015 | 7_1 | Wednesday

雑誌 日経BP社 MOMENTUM 夏号に掲載いただきました

雑誌 日経BP社 MOMENTUM 夏

日経BP社が発行をしております、ハイエンドカルチャーマガジン、MOMENTUM(モメンタム)最新号に、ギャラリー北欧器所蔵の、Gertrud & Otto Natzler(ゲートルード&オットー・ナツラー)の溶岩釉碗をご紹介頂いております。MOMENTUMは書店での販売はございませんが、二子玉川にできた話題のスポット蔦屋家電にて取り扱いがあるとのこと、機会がございましたらぜひお読みになってみてくださいませ。今回は撮影にもお邪魔させていただきまして、色々と未知の陶芸作品も拝見できまして、なんとも楽しいものでございました。編集長の安藤さん、エディターのいなもさん、素敵な記事に仕上げていただきまして誠にありがとうございました。

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2015 | 4_25 | Saturday

雑誌 集英社UOMO 6月号に掲載いただきました

雑誌 集英社UOMO 6月号

昨日4月24日発売の雑誌、UOMO(ウオモ) 2015年 06 月号 に、北欧の器たちを掲載、ご紹介いただきました。オトコノコモノというコーナーの、今回のテーマは”焼き物”です。エディターの菊地さん、いつも素敵にまとめていただきまして感謝感激であります。UOMOは毎度のこと読み応え十分でして、立ち読みですとオトコノコモノのコーナーをスッと見逃してしまいますので、ぜひお買い求めになって自宅でごゆっくりご高覧下さいませ。

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2013 | 5_16 | Thursday

雑誌 OZ magazine 6月号に器を掲載いただきました

雑誌 OZ magazine 6月号

雑誌 OZ magazine

以前ご紹介をいたしました、世界茶会の岡田さんの雑誌インタビューが、先日の5月11日に発売となりました。OZ magazine 06月号でして、すでに書店やコンビニ等に並んでおります。岡田さんにはデンマークの作品を中心にお使いいただいており、北欧ものでも不思議とびしっと、お茶道具として決まっております。手取り、意匠など、お茶事によく合い、使い勝手の良いものは、やはりデンマーク作品のほうが優れているようですね。デンマーク作品の独特のしっとりしたオーラが、この日本家屋の茶室にぴったりとあっており、特にニールス・トーソンのお茶碗の写真写りがたいへんよろしく、やはりプロのカメラマンはすごいなぁと感嘆しきりであります。また、OZ magazine6月号の特集は東京おさぼりスポット。こちらも何とも魅力的な特集であります。ぜひお買い求めになって、お読みになってみてくださいませ。

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2012 | 7_24 | Tuseday

雑誌 集英社UOMO 9月号に掲載いただきました

集英社UOMO 9月号

本日、7月24日発売の雑誌uomo (ウオモ) 2012年 09月号に、ベルント・フリーベリの花器たちを掲載いただきました。オトコノコモノという新企画でして初回のテーマは”花器”。皆さん蒼々たるメンバーが思い思いの花器をご紹介している中、私は完全に見劣りしております。何ともフリーベリの美しさに救われました。敏腕編集者の菊地さん、毎度びしっと決めていただきましてどうもありがとうございました。大人の男満載の9月号ですので、皆様もぜひお買い求めになってお読みになってみてください。世界のストリートスナップはいくつになっても、見ていて楽しいものです。

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2012 | 5_11 | Friday

雑誌POPEYEの6月号に掲載いただきました

POPEYEの6月号

5月10日発売の雑誌POPEYE 2012年 06月号 に、フリーベリの桐箱入りミニチュアセットとロバート・メープルソープのクリスティーズカタログを掲載していただきました。丸々1ページを使っていただき、たいへん素敵なページに仕上げていただいております。ちなみに今回のPOPEYEは大幅リニューアル創刊号となっておりまして、内容の濃い充実したポパイに生まれ変わっております。昔、雑誌からたくさんのことを学んでいたように思いますが、やはり最近はインターネットがメインとなっているのも事実です。今回の特集、シティボーイのABCはそんなあのころの雑誌を買うワクワク感や、新しい情報を見る楽しさという感覚をふたたび呼び起こしてくれるまさにバイブル的な内容となっております。ボーイに限らずガールも、大人でも子どもでも、店頭でちょいと立ち読みなどと野暮なことはおっしゃらず、ぜひお買い求めいただければと思います。これで650円はお値打ちです!

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