ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
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ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
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ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)

 

ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)

 

ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)

カイ・フランク展

栃木県 日光

残暑お見舞い申し上げます

伊庭 靖子展 まなざしのあわい

雑誌 目の眼 7月号 特集「心に響く 北欧のうつわ」を取り扱いさせていただきます

雑誌 目の眼 7月号 特集「心に響く 北欧のうつわ」に掲載いただきました

ルート・ブリュック 蝶の軌跡展 

ギャラリー北欧器 作品帖 vol.1は残り僅かとなりました

ギャラリー北欧器 作品帖 vol.1

 

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2019 | 10_3 | Thursday

カイ・フランク展

神奈川県立近代美術館 葉山 カイ・フランク展神奈川県立近代美術館 葉山 カイ・フランク展神奈川県立近代美術館 葉山 カイ・フランク展神奈川県立近代美術館 葉山 カイ・フランク展神奈川県立近代美術館 葉山 カイ・フランク展

神奈川県立近代美術館 葉山で開催中のカイ・フランク展に伺って参りました。葉山御用邸と同じ砂浜の海岸線沿いにある美術館は、風光明美な葉山の良さが凝縮されたようなとても美しい場所に佇んでおりました。ご存知の方も多いと思いますが、カイ・フランクは、20世紀のデザインに多くの革新をもたらした、もっとも優れた創作者の一人と言われておりまして、招聘を受けて来日をした際には、産業工芸試験所でのデザイン講習会も開かれており、日本のデザイン黎明期にも深く関わっている重要な作家です。今回の展覧会は、フィンランド・ガラス博物館と、カイ・フランク本人から直接入手した多くのプロダクトを収蔵しているタウノ&リーサ・タルナ・コレクションを中心とした作品構成とのことでした。

神奈川県立近代美術館 葉山 カイ・フランク展神奈川県立近代美術館 葉山 カイ・フランク展神奈川県立近代美術館 葉山 カイ・フランク展

展示作品はカイ・フランクの制作年を追って、若い時から最晩年まで時系列に全ての作品が網羅されており、とてもわかりやすいものでした。また特に素晴らしかったのは、カイ・フランクが来日時に撮影をした、戦後すぐの日本の風景写真たち。その切り取り方や、人々の表情など、まるでカメラマンが撮った様な構図が息を飲み、一流のデザイナーがどうやって異国を体験して、どんな角度で物事を捉えているのかという視点を垣間見ることができまして、本当に感銘を受けました。館内の作品撮影は禁止でしたが、美術館のレストランでは、カイ・フランクのプロダクトで、食事や飲み物が提供されているこだわりぶりでした。
話は変わりますが、カイ・フランクといえば、私が初めて出会ったのは随分と前のことで、ELEPHANTの吉田さんの所でした。今回の展覧会でも今まで見せてもらったプロダクト作品が沢山出展されていましたが、私が興味をそそられるのはやはり一点物やアートピース作品。お馴染みのクレムリンをはじめ、さらに蓋が鳥になっている珍しいものや、気泡が渦の様に巻いているグラスたち、小さな小鳥のオブジェや、小さなインク瓶など、吉田さんの所では今回の展覧会では見ることのできない、美術館級の名品やレアものを沢山見せてもらった記憶があります。ここ日本で、見て触れて、さらに購入までできてしまう一級品を長く扱うのは、何とも素晴らしいなぁとつくづく感じた次第です。
神奈川県立近代美術館 葉山のカイ・フランク展は12月25日(水)まで開催をしておりますので、美しい海を眺めつつ、これからの秋の散策にぜひ訪れて見てくださいませ。

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2019 | 9_24 | Tuesday

栃木県 日光

華厳の滝中禅寺湖日光東照宮

ようやく秋の気配を感じられますが、今年も激しい台風などの天災が多く、年々心休まる季節が無くなってきているように思います。皆様いかがお過ごしでございましょうか。毎年有難いことに、お品物のお届けで日光に伺っております。観光の方も多いものですが、この地は古くより修験道の聖地でもある、自然厳しい所。一歩裏道に入れば、何処までも続く、深い深い森と急流の川が姿を表します。雄大で美しい自然を体感できる反面、荒れれば一気に牙を剝くその土地柄は、男体山や女峰山を御神体とする二荒山神社の、二荒から日光へと名を変えたと伝えられる呼び名そのもので、厳しくも美しい日本らしい自然を凝縮しているかのようでもあります。

憾満ヶ淵憾満ヶ淵憾満ヶ淵憾満ヶ淵

特に日光開山の祖、慈眼大師天海の門弟たちが彫ったと伝えられている、憾満ヶ淵の多くの地蔵たちは、男体山の火山岩を砕くほどの急流の川を静かに見下ろしており、まるで今でも瞑想の修行をしているかのような、霊験あらたかな雰囲気が伝わってくる不思議な場所でもあります。100体あったとされる地蔵は、明治35年の台風の折に流されてしまいましたが、現在は地元の人の手により戻され、一部復興されました。憾満ヶ淵の空気は、極めて静かで張り詰めており、不動明王が川に現れるとされる伝承そのものです。

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2019 | 8_22 | Thursday

残暑お見舞い申し上げます

Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ)

残暑お見舞い申し上げます。今年は夏が短いようで、早くも秋も感じさせる陽気となって参りました。皆様いかがお過ごしでございましょうか。お問い合わせをいただいております次号の作品帖は、ただいま製作中でございますので、また秋口にはvol2をご紹介できそうでございます。引き続きまして、良い品物を探しておりますので、どうぞ乞うご期待くださいませ。

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2019 | 7_25 | Thursday

伊庭 靖子展 まなざしのあわい

東京都美術館 伊庭 靖子展 まなざしあわい東京都美術館 伊庭 靖子展 まなざしあわい

関東の梅雨明けも真近な、じっとりと暑い陽気が続いております。暑中お見舞い申し上げます。上野の東京都美術館で開催中の伊庭靖子さんの展覧会、「伊庭靖子展 まなざしのあわい」へ伺って参りました。 前川國男設計の建物館内は、照明やテーブル一つでも手抜かりないデザインで、この時期に良く冷えた空調も有難く、その静かな佇まいに、入り口から心洗われます。

東京都美術館 伊庭 靖子展 まなざしあわい東京都美術館 伊庭 靖子展 まなざしあわい

伊庭さんの作品は以前に、MA2 Galleryで拝見をしまして、その独特の透明感のある作品に惹きつけられましたが、被写体の描写は、現代アートのコレクターのみならず、陶芸がお好きな方をも魅了されておりまして、国内外の数多くの美術館に作品が収蔵をされております。ほとんどの静物画は、写真に撮った被写体を、自らの視点で再構成して、描き直すという手法で描かれており、光や質感、そして透明感が、まるであたたかく包まれるような不思議な感覚で伝わってくるもので、特に木漏れ日のような、ぼやけた光の描写は大変に美しいものです。ベルント・フリーベリの器も、その被写体として選んでいただいておりまして、今回の展覧会にも出展をいただいておりました。近年では写真や映像作品も制作されており、全てには光を捉える独特の視点が見え隠れしております。10月9日(水)まで開催されておりますので、上野の芸術探索の際には、ぜひお立ち寄りをいただければと思います。

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2019 | 6_25 | Tuesday

雑誌 目の眼 7月号 特集「心に響く 北欧のうつわ」を取り扱いさせていただきます

目の眼 2019年7月号 心に響く 北欧のうつわ

先日ご紹介を致しました、月刊目の眼 2019年7月号 (心に響く 北欧のうつわ)でございますが、 目の眼編集部の皆様のご高配を賜りまして、店頭にて販売をさせていただくことになりました。今回の表紙には、北欧の湖の風景と、ベルント・フリーベリのミニチュアたちが重なった、澄んだ美しい景色が広がっておりまして、大変にご好評をいただいているとのことでございます。こうして実際のフリーベリの器たちと並べてみましても、何とも良いものでございます。お店はご予約制ではございますが、ご来店がございました際には、お買い求めいただけますので、お気軽にお申し付けくださいませ。

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2019 | 6_13 | Thursday

雑誌 目の眼 7月号 特集「心に響く 北欧のうつわ」に掲載いただきました

目の眼 2019年7月号 心に響く 北欧のうつわ

目の眼 2019年7月号 心に響く 北欧のうつわ

明日6月14日(金)の発売の月刊目の眼 2019年7月号 (心に響く 北欧のうつわ)に、 この度ご協力をさせていただきまして、ギャラリー北欧器をご掲載をいただきました。

目の眼は月刊の古美術専門誌として、大変に有名な雑誌でございまして、 私も常々愛読させてもらっておりましたが、 この度何と、北欧のうつわの特集をとお声がけをいただきまして、 古美術雑誌の巻頭特集に北欧のうつわが掲載されるという、 前代未聞の特集と相成りました。まさに感無量でございます。

内容はコレクターの方のコレクション訪問から始まり、 いつもお世話になっております、ルーサイトギャラリーさんや、ルカ・スカンジナビアさんのコレクションと作品解説、 さらには愛知県陶磁美術館で開催された「北欧のうつわ展」でもお世話になった、 現在は徳川美術館の学芸員をされている長久さんの詳細な時代背景の解説、 そして数ある北欧作家の作品解説や現在の展覧会情報などなど、 豊富なお写真と詳細な文章が掲載された、 凝縮の50ページを越える一大特集となっております。

ギャラリー北欧器も、お客様のコレクションを取材させていただきまして、 ベルント・フリーベリとウィルヘルム・コーゲの作品を中心に、 私が詳細な解説をさせていただきました。 古美術ファンの皆様にも、この北欧のうつわの楽しさや美しさを少しでも知ってもらえればと思いまして、 コレクターの皆様には最上手のものばかりをお願いいたしまして、ご出典をいただきました。 入り口として紹介されるには、ひっくり返る様な名品ばかりに、私も感動をしております。 ご協力をいただきましたコレクターの皆様や編集の安藤さんには、 心より感謝と御礼を申し上げます。

初めての方だけではなく、北欧のうつわをより深く知っていただく為には、 今回の特集は十二分な内容となっておりますので、 この機会に是非ご購入をいただき、ご覧をいただければ幸いでございます。

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2019 | 5_9 | Thursday

ルート・ブリュック 蝶の軌跡展 

東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡

令和初日、人でごった返す東京駅。東京ステーションギャラリーにて開催中の「ルート・ブリュック 蝶の軌跡」展へ伺って参りました。東京ステーションギャラリーは、辰野金吾設計の東京駅舎内にありますので、歴史的建造物の内部も当時に楽しめます。長ーい改修後、広大な駅前広場も解放され、本当に美しい駅舎になりました。

東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡

この時は、館内全ての作品が撮影可能という、有難い開放的な展示でありました。ルート・ブリュックはご存知の方も多いかと思いますが、フィンランド、アラビア社の美術陶芸部門でもある、アラビアアートデパートメントに所属した作家で、タイルによる絵画的表現が大変に高い評価を得ております。またタピオ・ウィルカラの奥さんとしても有名であります。元々は北欧諸国に多く見られる、ジャグなどの軟性陶器に絵付けを施した作品がスタートですが、後に壁に掛ける陶板中心の表現に写り、最後はよりミニマルなブロック表現へと移行していきました。

東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡

父親が蝶の研究家だったこともあり、蝶をモチーフにした作品が多いのも特徴です。小さなブロックの様々な蝶を組み合わせていき、大きな絵画的表現をする所が面白いもので、これが晩年のブロック表現へと繋がっていきます。

東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡東京ステーションギャラリー ルート・ブリュック 蝶の軌跡

兎に角素晴らしい、晩年のブロック表現。小さなレゴブロックのような陶板を一つ一つ組み合わせていき、この大きな絵画表現をしております。これはもう陶芸ではありません。制作には膨大な時間がかかりますが、まるで初期のコンピューターアートのような0と1の組み合わせが、ミニマルでありながら、無数の個が集まる集合体の美へ昇華されており、本当に圧巻であります。彼女の表現は具象から抽象へ、そして最後は全てを削ぎ落とした、ミニマルアートへと到達した変遷を、この展覧会では順を追って伺い知ることができます。ルート・ブリュックは範疇としては近代絵画の巨匠といった所で、数も圧倒的に少なく、高額なものばかりでして、大きな陶板でも数百、ブロックは千万級のものですが、このクオリティの高さは吸い込まれるように惹きつける何かがあり、いつかは一つ、良いものを手にしてみたいものです。また展覧会図録がハードカバーの美しいもので、これもまた必読です。前回のアルヴァ・アアルト展の図録は既に完売とのことで、今回も完売必至であります。展覧会は東京では6月16日まで開催しておりますので、この機会に是非ご覧になってみて下さいませ。

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2019 | 4_26 | Friday

ギャラリー北欧器 作品帖 vol.1は残り僅かとなりました

ギャラリー北欧器 作品帖 2019 04 vol.1

先日ご案内を申し上げました、「ギャラリー北欧器 作品帖、vol.1」はお陰様で大変に多くの皆様にご好評をいただきまして、予備分を残しまして200部が完売となりました。本当に沢山のご愛顧をいただきまして、誠にありがとうございました。次号もさらに良い作品をご紹介できますように、準備をして参りたいと思っております。vol.1は残り僅かとなりましたが、まだ予備分を販売をしております。作品帖は再版はございませんので、この機会に是非お手元へお願いできれば幸いでございます。

SC01  ギャラリー北欧器 作品帖 2019 04 Vol1 A5版 50ページ (1,200円 残り僅か) 

order

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2019 | 4_6 | Saturday

ギャラリー北欧器 作品帖 vol.1

ギャラリー北欧器 作品帖 2019 04 vol.1

今年は桜を長く楽しめる、麗らかな春となりました。
皆様、如何お過ごしでございましょうか。

ギャラリー北欧器は今年の春で、お陰様で10年目に入ることとなりました。
これも一重に、皆様方のご愛顧をいただいているお陰様でもございます。
改めまして、心より感謝と御礼を申し上げております。


節目に何か特別な事をと思い立ったのが、
作品帖を作るということでございました。

昨今、世界的に北欧の美術陶芸の評価が上がってきておりまして、
作品数の減少が著しく、価格もジワリジワリと上がってきている状況でございまして、
中々ギャラリー北欧器を始めた当初のように、
良いものを毎月のようにご紹介することが難しくなって参りました。

特にベルント・フリーベリ作品は、人気と共に、
緊張感のある凛とした作品が本当に少なくなって参りました。
また巨匠の二人、ウィルヘルム・コーゲ、アクセル・サルトは、
気軽には手を出せない価格の作品も数多く出てきております。


これは、今からでも遅くは無い、記憶に留めねばと思い立ったのが、
紙という媒体の作品帖にまとめていく事でもありました。


作品帖は、新しく入ってきた作品を中心に、過去の優品などを一冊にまとめまして、
モダニズムの北欧美術陶芸の指針となるような、 名品から優品佳品のみを厳選して掲載をし、
最上手と呼ばれる作品をご紹介をして参ります。

また殆どの作品はストックがございますので、
もちろんのこと、カタログのように作品を購入することも可能でございます。

始めはお写真メインで、所々に私のコメントが加わった簡素なものでございますが、
将来的には専門家の論評なども、同時に掲載をしていければと思っております。


ページ数は表紙を含むA5サイズの50ページの冊子でして、
紙も全ページに於いて、最高のものを使うことに致しました。

中綴じという背表紙があるタイプのもので、そこには色が入っており、
これが本棚に何号も並びますと、様々な色でカラフルに見えるようになればと、
デザインいたしました。

限定で200部のみの発刊でございまして、
お値段は1,200円(税・郵送料込み)での販売となります。


この作品帖の発刊と共に、ウエアハウスのご紹介などの役目は一旦終わりとさせていただきます。
なるべくStockへの掲載を迅速に進めて参りたいと思っております。
長い間のご愛顧、誠にありがとうございました。

発行は不定期となりそうでございますが、
この冊子が将来、北欧美術陶芸品にとって特別な存在になれば、
また私の生涯をかけた大切な仕事になっていければと思っております。


SC01  ギャラリー北欧器 作品帖 2019 04 Vol1 A5版 50ページ (1,200円 残り僅か) 

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